スタッフ紹介

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指導員

辻 瑞穂

つじ みずほ

「楽しい」と言ってもらえる支援を目指していきたいです。

福祉の職業に入ったきっかけは?

短大生の時に所属していた自閉症児のボランティアサークルをきっかけに毎月の活動を通して関わる事の楽しさに気づき、福祉の職業に就きたいと思ったからです。また、施設実習の時に児童発達支援センターや放課後等デイサービスに入らせて頂いて、活動を一緒に行って出来た事の達成感を一緒に味わう機会がありそれに感銘を受けたからです。

日頃のモットーとしていること、思っていることは?

・何があっても笑顔でいること。

・趣味であるK-POPを聴くこと。

・何かあったら友人や家族に相談をするようにする。

今後の目標、今後について

社会人一年目でまだまだ未熟なところが多いのですが、先輩方に教えて頂きながら、福祉の職業に誇りを持って信頼される支援員になりたいと思います。

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相談支援専門員

福留 修

ふくどめ おさむ

不安なく安心して暮らせるサービスの提供を目指します。

福祉の職業に入ったきっかけは?

 学生の頃、講師として学校に来られていた障害者支援施設の施設長の講話を聞くうちに興味・関心が湧き、クラスメイトの誘いで施設のボランティアに行きました。関わっていくなかで教科書通りにいかず悩んだこともありますが、時間をかけて一人一人と向き合い理解することにやりがいを感じ、これからもサポートをしていきたいと思ったことが障害福祉の仕事を志したきっかけです。

日頃のモットーとしていること、思っていることは?

 少し早めに出勤し、その日の段取りを立てて仕事に臨むことです。

今後の目標、今後について

 2月よりほほえみ相談支援事業所でお世話になっております。これまで障害者就労継続支援B型事業所に勤めてきましたが、以前よりほほえみ相談支援事業所とは縁があり、前施設の利用者の方の更新や継続などの手続きの為の面談及びサービス等利用計画作成を行って頂いておりました。私も面談に立ち会う中、「福祉サービスの使い方がわからない。どこに相談すれば・・・。」といったご家族、ご本人の声が多く聞かれるなか、適切なプランの紹介やわかりやすく説明を行い、安心感を与える相談支援専門員に憧れました。現在、知識や経験値が浅く、できることも限られておりますが、いずれは利用者さん、ご家族の願いや困り感を聞くことでより良いサービスの提供が行えるようになりたいと思います。